ボート倶楽部誌 5月号取材

ボート倶楽部誌 5月号取材

今日しかない! と思えるほどの良いお天気と、そこそこ穏やかな海のコンディション。 ボート倶楽部誌の方々が、プロフリーダイバー岡本美鈴×Lighthouse(スズキマリンJack)の取材に来てくださいました。 フリーダイビングのためのボート「LIGHTHOUSE」。 本来、Jackはフィッシングボートなのですが、フルフラットなデッキと、安定性の良さは、生徒さんや仲間を乗せてのフリーダイビングのトレーニングにもピッタリ。 安全に、真鶴半島沖を走れる走行性能も、トレーニングに役立っています。...
海のボート釣り オーナー様釣果 14歳がんばった 

海のボート釣り オーナー様釣果 14歳がんばった 

先週は週末の大雪で、その後も風予報などで久しぶりの釣果情報のアップです。 今週末は急にあたたかくなって、春の釣れないシーズンに突入してしまったような気も。 花粉症の方、どうかお大事にしてください。 TECHNO MARUさん(スズキマリンS17) ムツ ユメカサゴ カガミダイ カガミダイとマトウダイは似ています。 カガミダイには、マトウダイのお腹の真ん中にある「的」がぼやけてるのと、身体全体が銀色にペカペカ光ってるので、解りやすいんじゃないかな。 揚げ物が美味しく食べられるお料理のようです。 MOANAさん(スズキマリンS17)...
ボストンホエラーは本当に「高い」のか?

ボストンホエラーは本当に「高い」のか?

「ボストンホエラーっていいフネなんですよね?でも、高いですよねぇ」 いいボートです。それは間違いないと思います。 いいボートだと知っていただくと同時に、 「すっごく高い!」 と認識もされているのも、間違いないと思います。 確かに、同じ長さのボートに比べると、ボストンホエラーの艇体価格は、 若干?いえ?そこそこ高いと思います 170モントークとS17 上が170モントーク、下がS17です。 最初にお断りしておきますが、モントークに比べてS17 が劣っているとか、弱いとか、そういうお話をしたいのではありません。...
ボストンホエラー290アウトレージ ’26ニューモデル

ボストンホエラー290アウトレージ ’26ニューモデル

昨日、ロッキーマリン公式Facebookページに少しだけ書いたのですが、ボストンホエラーの2026年ニューモデルが公開されました。 290&330アウトレージです。 280アウトレージから1フィートアップした290アウトレージ。 詳細の写真はまだ発表されていませんが、基本スペックと一部生成AIっぽいレンダリング表現となっていますが、雰囲気は伝わると思います。画像およびスペック、説明については公式サイトから転載し、日本語訳に加えわたしの印象を書いたものです。...
ボストンホエラー 2026年ニューモデル

ボストンホエラー 2026年ニューモデル

アメリカ・ボストンホエラー社のディーラーサイトがあるのですが、わたしたち販売店もアクセスすることができ、みなさまに新しい情報などをお伝えしております。 今日、弊社サイトの更新のためにアクセスしたら、2026年のニューモデル情報が掲載されていました。 ボストンホエラーの各モデルについては、少しずつ更新しているので、こちらをご覧ください。 290&330 Outrage いまのところ、290アウトレージについての情報はアップされおらず、330アウトレージのスペックのみ閲覧可能です。...